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「どんぶり」
 
 









 
 
 
 
 

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 皆さんがナニで秋を感じるか知らないけど・・・ハルちゃんは食欲で深まる秋を感じちゃうのがトホホなんだよね (ToT)
 実りの季節だから、お米も果物もお魚も、お肉だって、とにかく美味しくって毎日楽しいんだけど、体重計に乗っかるのが怖いよね~~ッて言いながら、誰の視線も気にしないで味に集中できる“博多の白湯らーめん”の老舗《一蘭》の暖簾をくぐってしまいました(*^_^*)
 《一蘭》の食事スタイルは独特で、先ずは入り口の券売機で食券の購入!と言ってもメニューは『天然とんこつラーメン』ひとつだけ、それに載せるトッピングやサイドディッシュをセレクトして、イザ!!食卓に・・・と言っても、全席カウンターで、一人分ずつに仕切られてるという不思議な配置!?
 席に着いたら、目の前にあるオーダー用紙に、スープの塩加減、麺の固さ、味の濃さ、トッピングなどを記入して、オーダーボタンを押す!すると・・懐かしいチャルメラのメロディーが奏でられて、目の前に店員さんが現れてオーダー用紙を回収する、っていうシステム =^_^=
 やがて、指定した通りに調味された“とんこつラーメン”が運ばれて、「ハイお待ちどうさま」の店員さんのひと声。黒色のラーメンどんぶりがドンと置かれて、目の前のスダレがスルスルスルッと下ろされたら、ひたすら喰うんだよ~~“一蘭の天然とんこつラーメン” !(^^)!
 お水だって、目の前の給水機で勝手に汲んで飲めるから、いちいち店員さんに「お水くださ~~い」なんて面倒な声かけしないのがメッチャいいよね~。
 熱々ラーメンをすすって、オデコに汗かいたって、誰に見られる訳でもないから、ひたすら味に集中してガッツリいけるのが豪快で楽しいよ ヽ(^o^)丿
 モチロン、唐辛子ベースの辛みペーストも、とんこつスープも、契約農家が肥料まで厳選して育てた細ネギのキザミ方も《一蘭》の職人さん達が努力に努力を重ねて創り上げた最高の芸術的ラーメンだよ。
 
 
 
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